ボクサーパンツ専門店『鶴亀本舗』プロフィール

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みんなを元気に そして笑顔に

~沖縄発のボクサーパンツの専門店鶴亀本舗(ツルカメホンポ)~

 

 

はじめまして。沖縄発の『鶴亀本舗(ツルカメホンポ)です。

僕達らしい形で、元気を届けてたくさんの人を喜ばせられることをしたい思いから生まれたボクサーパンツの専門店。

僕たちの自己紹介やボクサーパンツとの出会いに至るまでのストーリーを紹介させていただきます。

 

僕たちの出会いは遡ること5年前。

ピチピチの22歳の頃に韓国へ観光視察に行ったことがきっかけだった。

お互いすぐに気が合い、すぐに意気投合した。

そう。その時もたくさんの人に笑って喜んでもらいたい一心で

深夜の雪降るソウル駅で素っ裸になり

歌いながら踊ったことを今でも鮮明に覚えている。

今考えると、、、、国際問題ですよね(笑)

 

人生の共通点

喜んでもらえるなら、ちょっとやそっとの無茶を平気でしてしまう。

そんな時、僕たちは共通して口に出る言葉がある。

「ネタ作り」

「ネタ作り」

この言葉は僕たちが大好きな「中村文昭」さんの言葉だ。

 

お互いに中村文昭さんの講演会のテープを

聞きまくっているなんて知らなかった。

 

中村さんの講演会で「人との出会いで人生が変わる」

「何のために生きるのか」「何のために仕事をするのか」など、

人生に必要なことを中村文昭さんの講演会のテープから教えてもらっていた。

 

ひょんとしたときに、人との出会いについて語ったことがある。

「俺あったこともないけど師匠と呼んでる人がいるんだ・・・中村文昭さんっていうんだけど、知ってる?」

二人「!?」

お互いが爆笑しながらその時に、

人生のバイブルにしているという共通点があり、

互いを引き合わせたんだと感じた。だから仲良くなったんだ(笑)

 

「将来の夢ってなんだろう」

僕たちは、学生の時に、人との『出会い』をテーマに、

飲み会を開催したり、全力仮装大会などを開催したりして遊んでいた。

 

考えてみると、喜んでもらえることに楽しさを感じていたのかもしれない

考えると若かったなぁ~と思う。

 

大学卒業後は互いに大手企業に就職

社会人として一生懸命朝から晩まで働きまくった。

 

3年目を迎えた時、もっと人生について考えよう!

「何のために働いているのか」「何のために生きているのか」

一緒に将来のことを考えてふたりで勉強会をしないか?

と始まった会が月1回「モス会」

仕事終りの勉強会が始まった。スケッチブックを購入し、

自分自身のことを見つめ直しながらいろんなことを書き出した。

3年後の目標設定、実力をつけるためにどんなことをしたいか、

互いのおすすめの本を紹介して情報交換を行ったり

何回か勉強会をしていくうちに、目の前の生活に変化が現れてきた。

充実した勉強会が「おぉ!モス会!やべぇな!」と二人の口癖になるほど。

 

お互いの答えが出た。

ふたりで一緒に起業してみよう!

それは、最初の出会ったときから、互いに意識していたことなのかもしれない

やるからには、何か他とは違う新しい魅力を。

俺たち二人にしかできないことをやろう!

こうして鶴亀本舗は結成された

 

最初の名前は、Lucky OPPAI(ラッキーおっぱい)。。。

なんとクレイジーな名前をつけたのか!笑

いくつかビジネスを考え実行するも、あまりうまくいかない。

なぜだ!?

コンセプトがない!

「何のために」を考えていたはずなのに、お互いの思いがずれてたんです笑

 

改めて俺たちが目指すこと!そして、どんなお店にしたいのか

幹となるところから考え始めようということで、

スケッチブックに、

「なりたい自分像」や「将来の目標」「死ぬまでにやりたいこと」

を箇条書きで書きまくり、

そこから、具体的に掘り下げていきました。

すると、自分たちのやりたいお店の形が見えてきたんです!!

”「みんなを元気にしたい」”

みんなを笑顔にできる仕事をしよう””

 

そこで僕たちは、いつも身につけている日常生活に欠かせないもの

アンダーウェア(ボクサーパンツ)を通して

僕たちらしい形で『元気』を届けたいと思いボクサーパンツ専門店を始めました!

 

名前も、みんなから愛されるネーミングを考えた結果、

鶴仙人、亀仙人、の愛称で呼んでもらえるよう

そして、ボクサーパンツならツルカメだよねっ的な感じで、

気軽に呼んでもらえる名前に決定したのです。

 

 

ボクサーパンツにピンときたのには理由があった。

ボクサーパンツとの出会いは、学生時代に韓国へ視察に行った時。

店頭で販売されていた、偽ブランドボクサーパンツ。

そこには、鮮やかな柄の有名高級ブランドのボクサーパンツが

綺麗に飾られていた。僕たちは、お土産に一枚購入したのがきっかけだ。

ポール・スミスとディーゼルの偽ボクサーパンツ

しかし、沖縄に帰ってきて試着してみると、一度しか履いてないのに

ゴムがすぐヨレヨレになるは、色がすぐ落ちるは、ゴムの部分でかゆくなるは

履き心地がとても悪いは、毛がよく絡むではないか。

毛深いことも原因でもあるが・・・

最悪だった。悪いのは自分たちだ。

 

この経験があったからこそ、

僕たちはもっと毎日履くパンツを意識しました。

「みんなを元気にしたい」「喜んでもらえる人を増やしたい」

そう考えると、機能性に優れて履き心地の良いパンツが良いでしょ!

んで、鶴亀本舗のボクサーパンツを履くことで、

毎日が元気になれると俺たちも嬉しいじゃん!!!

そんな商品を扱っていこう!

というコンセプトがありボクサーパンツを専門的に取り扱うことなりました。

 

取り扱いブランド

国内有名ブランド「TORIO(トリオ)」「BETONES(ビトーンズ」を

筆頭に、「OKINAWA」ブランド「POLEPOLE(ポレポレ)」

「フジタカクリエイション」をお取り扱いしております。

毎日がもっと楽しくなるような あなたが笑顔になれる勝負パンツを取り揃えるショップです。

 

もっとボクサーパンツを広めたい

鶴亀本舗では、ボクサーパンツ専門店だからこそできる

オリジナルボクサーパンツOEM作成のお手伝いもしております。

低価格・小ロット100枚から作成可能

ショップ・個人でオリジナルボクサーパンツ作成をお考えの方は、

お気軽にお問い合わせください。

長くなってしまいましたが、このサイトでは少しでも皆さんに役立つ情報を

発信していきながら、ボクサーパンツの魅力や社会情勢wなどを発信していきたいと思いっています。

こんな鶴亀本舗を今後ともよろしくお願いいたします。

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~沖縄発のボクサーパンツの専門店鶴亀本舗(ツルカメホンポ)~ ボクサーパンツとの出会いは、韓国旅行に行った際 店頭で販売されていた、偽ブランドボクサーパンツ。 そこには、鮮やかな柄の有名高級ブランドのボクサーパンツが 綺麗に飾られていた。僕たちは、お土産に一枚購入したのがきっかけだ。 しかし、沖縄に帰ってきて試着してみると、一度しか履いてないのに ゴムがすぐヨレヨレになるは、色がすぐ落ちるは 履き心地がとても悪い、毛がよく絡むではないか。 毛深いことも原因でもあるが・・・ 同じ経験をしてほしくない想いから もっと機能性に優れた履き心地の良い、さらに鶴亀本舗のボクサーパンツを履くことで、 毎日が元気になれるような商品を扱っていこう!というコンセプトで 鶴亀本舗を始めました。 国内有名ブランド「TORIO(トリオ)」「BETONES(ビトーンズ」を 筆頭に、「OKINAWA」ブランド「POLEPOLE(ポレポレ)」 「フジタカクリエイション」をお取り扱いしております。 毎日がもっと楽しくなるような あなたが笑顔になれる勝負パンツを取り揃えるショップです。 弊社では、ボクサーパンツ専門店だからこそできる オリジナルボクサーパンツOEM作成のお手伝いもしております。 低価格・小ロット100枚から作成可能 ショップ・個人でオリジナルボクサーパンツ作成をお考えの方は、 お気軽にお問い合わせください。